このページでは、選択したターゲット LSS とソース LSS との間の論理パス
が作成されるターゲット論理サブシステム (LSS) を選択します。
概要
ソース LSS とターゲット LSS の間に論理パスを作成すると、
リモート・ミラーおよびコピー操作をボリューム・ペアで実行することができます。
メニュー・パス
フィールド
- Storage complex (ストレージ複合)
- 選択可能なストレージ複合のリスト。
- Storage unit (ストレージ・ユニット)
- 選択可能なストレージ・ユニットのニックネーム。
- Select LSS (LSS の選択)
- ストレージ・ユニット内のソース LSS の固有の番号。ターゲット LSS を 1 つだけ選択します。