問題状況指定の理解
ストレージ・ユニットのそれぞれの問題は、保守可能イベントを作成します。 保守可能イベント状況は「Open (オープン)」または「Closed (クローズ)」のいずれかです。
問題状況指定
指定では、解決処理内の問題箇所が示されます。
Open (オープン)
保守が必要な問題が発生しました。修理前または修理中であり、状況はオープン状態のままです。
Closed (クローズ)
修理が完了し、状況がクローズ状態に変わりました。