このタスクが完了すると、
ローカル・エリア・ネットワークあるいはダイヤルアップ・モデムを経由して仮想プライベート・ネットワーク (VPN) リモート・サポート接続を開始します。
このタスクでは、サポートを得るために IBM に接続します。「Configure modem remote support (リモート・サポート・モデムの構成)」ページを使用して構成された電話番号があれば、モデムはいつでも VPN 接続を開始します。
ローカル・エリア・ネットワークから VPN
接続を開始する場合は、モデムの電話番号は構成解除しなければなりません。
注: VPN セッションを開始する前に、サポート組織に、VPN 接続は、
アクティビティーなしで一定の時間が過ぎるとタイムアウトになることを通知してください。
以下のステップを実行して、リモート・サポートを活動化します。