DS6000 シリーズ・ハードウェアのインストール
このセクションでは、
IBM
®
System Storage™
DS6000™
シリーズのエンクロージャーにハードウェアを取り付けるステップを説明します。
サーバーまたは拡張エンクロージャーにハードウェアを取り付けるには、以下のステップを実行します。
シップ・グループを検査します。
追加のステップが
シップ・グループの検査
にあります。
ツールおよび機器を集めます。
追加のステップが
ツールおよび装置を集める
にあります。
ラックの位置を決めます。
追加のステップが
ラックの位置決め
にあります。
ハードウェア・リソースを取り外します。
追加のステップが
ハードウェア・リソースの取り外し
にあります。
サポート・レールを取り付けます。
追加のステップが
サポート・レールの取り付け
にあります。
サーバー・エンクロージャーをラックに入れます。
追加のステップが
ラックへのサーバー・エンクロージャーの取り付け
にあります。
ラックに拡張エンクロージャーを入れます。
追加のステップが
拡張エンクロージャーのラックへの取り付け
にあります。
ハードウェア・リソースを再取り付けします。
追加のステップが
ハードウェア・リソースの再取り付け
にあります。
ホスト・システムと入出力アダプターを取り付けます。
追加情報が
ホスト・システムと入出力アダプターの取り付け
にあります。
ケーブルを接続します。
追加のステップが
ケーブルのルーティング
にあります。
エンクロージャーの電源をオンにします。
追加のステップが
パワーオン
にあります。
エンクロージャーの状況を検証します。
追加情報が
LED による状況の検査
にあります。
プロセッサー・カードの IP アドレスを設定します。
追加のステップが
IP アドレスの設定
にあります。
モデムを管理コンソールに取り付けます。
追加のステップが
管理コンソールへのモデムの取り付け
にあります。
シップ・グループの検査
シップ・グループを検査するには、このタスクを完了します。
ツールおよび装置を集める
ツールおよび装置を集めるには、このタスクを実行します。
ESD 要件を理解する
このマシンを保守するときは、必ず、ESD 接地ブラケットに正しく接続されている静電気の放電 (ESD) リスト・ストラップを着用してください。 こうすれば、ハードウェアに対する損傷が防止され、お客様の操作に対する影響が低下します。
ラックの位置決め
ハードウェア・リソースの取り外し
ラックに取り付ける前に、
DS6000
の重量を最小化するためにエンクロージャーからハードウェア・リソースを取り外すには、 このタスクを実行します。
サポート・レールの取り付け
サポート・レールをラックに取り付けるには、このタスクを実行します。
ラックへのサーバー・エンクロージャーの取り付け
サーバー・エンクロージャーをラックに取り付けるには、このタスクを実行します。
拡張エンクロージャーのラックへの取り付け
拡張エンクロージャーをラックに取り付けるには、このタスクを実行します。
ハードウェア・リソースの再取り付け
このセクションでは、ラックにエンクロージャーを取り付けた後で、 ハードウェア・リソースをエンクロージャーに再取り付けするのに役立つ方法について説明します。 取り付ける前にハードウェア・リソースを取り外さなかった場合は、このセクションをスキップできます。
ホスト・システムと入出力アダプターの取り付け
ホスト・システムと入出力アダプターを取り付けるには、このタスクを完了します。
ケーブルのルーティング
パワーオン
ストレージ・ユニットの電源をオンにするには、このタスクを実行します。
IP アドレスの設定
プロセッサー・カードの IP アドレスおよびその他のネットワーク情報を設定するには、このタスクを完了します。
管理コンソールへのモデムの取り付け
管理コンソールにモデムを取り付けるには、このタスクを実行します。
関連タスク
エンクロージャーの再取り付け
拡張エンクロージャーの追加
関連情報
学習およびチュートリアル: システムのインストール方法
学習およびチュートリアル: ハードウェア構成で使用する用語