指定に、存在しない基本ボリュームへの参照が含まれています。カウント・キー・データ別名は、既存の基本ボリュームについて作成できます。
同じ論理サブシステムに含まれる有効な基本ボリュームを指定して、タスクを再実行依頼してください。それでも問題が解決しない場合は、IBM 技術サポートに連絡してください。