
問題およびリソース障害が発生した場合、自動的に IBM に通知するためにコール・ホームをセットアップすることができます。コール・ホームを利用すると、システム構成データが毎週 IBM に送信されるので、技術サポートが必要であれば、IBM 担当員はこのデータを参照することができます。コール・ホームをセットアップするには setsmtp CLI コマンドを使用します。
コール・ホーム機能を活動化するには、「通知の構成」ページで「コール・ホームの使用可能化」をクリックするか setdialhome コマンドを使用します。